一人、意識して負荷をかける時間と静まる時間・・・

日々のことをこなす中、意識して一人静まってみる時間を確保しています。毎日のお仕事に家事雑事やお買い物関係も大事ですが、ある意味それと同じかそれ以上に大事とも云える静観タイム。そのためには、PC時間を早く切り上げるのがコツと見ています。
今日も早めにPCの電源を落とすため、ややキツめのワークアウトをこなしてコンディションをシャキッとさせました。いい状態の心身で軽く掃除も済ませます。終わり次第、デスクに向かって温かいお茶でホッとひと息・・・このときが静まる時間ですね。
静まりながら思いましたが、やっぱりモヤモヤしてるときは意識してレジスタンストレーニングが一番効果的です。これは毒を以て毒を制すの考えに似ているかもしれません。楽勝でこなせるトレーニング内容にせず、敢えてキツめの負荷を与えてやることで、かえってパワーやエネルギーがみなぎってくるのがいつも分かります。筋トレにはそんなふしぎな力と、即効性がありますね。終わった後のごはんもおいしいですし、お風呂も気持ちいいです。
だから何かモヤッとした気持ちになったり、悩み事なんかがあるときは意識してワークアウトに尽きますね。汗を流し、毒を流すようにしています。悩みや問題のすべてを解決できなくても、少なくともつらい気持ちに浸り続けたり支配され続けたりする時間は減らせますし、QOLがよくなることは確かですね。
これからも私自身であり続けるために、何かと筋トレにはお世話になり続けるのでしょう。今後とも愉しんでいきたいです。

最初は「同情する面もあるかもしれない」と思いましたが・・・。

TOKIOの山口達也氏が事件を起こしたことで、事件前の山口氏の素行が悪かったと連日のようにメディアで取りざたされています。
最初、山口氏が事件を起こしたときは、「アルコール依存症か。でもそうなるような精神的ストレスがあったに違いない、芸能界だからいろいろあったんだろう。同情する余地はあるに違いない」などと思っていましたが、最近の報道を見てそうとばかりも考えられなくなってきました。
なんでも、好みの女性を口説くなどというなら可愛い方で、なかには押し倒してい服を脱がそうとするなど、かなり悪質な振る舞いに及ぶこともあったそうです。
TOKIOといえば芸能界では大きな存在ですし、迫られた女性たちもさぞ対応に苦慮したことでしょう。
山口市のやったことはいわば強制わいせつですが、これまでそれらが明るみに出てこなかったのは、女性たちが山口氏の影響力を恐れて口を閉ざしていたからかもしれません。
今回、こうして山口氏が事実上の芸能界追放を受け、ほっとしている女性たちも多いと思いますが、それにしてもこうしたことになるまで山口氏は自分自身を抑えられなかったのかと思います。
アルコール依存症になったことは可哀そうかもしれませんが、だからといって手当たり次第に女性に手を出すなど言語道断です。
今回のことできっちりアルコールを絶ち、更生して罪を償ってほしいと思いました。

自分をまず大切に

皆様は、今の人生に満足していますでしょうか。私は、今まで、毎日、仕事にも真面目に取り込み、人からの頼まれごとも忠実に守り、行きたくない飲み会にも参加し、頑張りすぎていました。だけど、ストレスばかりがたまり、幸せにはなれませんでした。そしてある時、爆発してしまい、何もしたくなくなりました。そして、仕事も辞め、今までしたことないことや、自分が幸せとか楽しいと思うことだけを一年くらいやりました。そしたら、自分が今まで感じたことがない心の満たされた気持ちが涌き出てきました。そして、人にも優しくできたり、人にいろいろ求める事もなくなりました。私は、その時、気づきました。人よりもまずは自分を大切にしなければ、人を幸せにはできないんだなと思いました。そして、今までは、周りに雑に扱う嫌な人ばかりだったのに、優しくしてくれる人達との出会いが増えました。だから、今、人生か楽しくなくて、辛い毎日を送っている方は、勇気を出して、やりたくない事をやらないと自分に課してみて下さい。何かが少しずつ変化していくと思います。人間は、やはり、自分が楽しくないときは、人をうらやましく思ったり、八つ当たりしたり、いじめたり、究極は、殺人に発展する人もいる世の中です。一人一人がまず、自分を大切にし、自分の心の声を無視しない事です。一人でも多くの皆様が幸せな毎日が過ごせますように、願っています。

スヌーピーの映画をみました

今日は先日借りてきたDVD「I LOVE スヌーピー」の映画を観ました。
小さいころにセルアニメをみたことがありましたが、今回の映画は3Dになっていて映像的に進化していました。
スヌーピーといえば、ちょっと枯れた感じの線がイラストの場合魅力的なんですが、そういった素朴さも失われずにいいバランスで仕上げられていました。

話はよくも悪くも普通なのですが、世界観やキャラクターの可愛らしさがしっかり描かれていて、キャラクターものの映画としてはかなり良かったです。
ただ、スヌーピーの話よりも主役が完全にチャーリーブラウンだったので、タイトルに違和感を感じました。
ポスターもチャーリーブラウンとスヌーピーが抱き合っているほほえましい絵ですが、中身にそういう要素はあまりなかったと感じています。

ちょっとした毒のあるユーモアもあるので、子供とよりは大人同士で見に行ったほうが楽しめる作品だと思います。

1月6日フリーランス日記

今日はポスティングの配布物が届く日でず。
ポスティングの仕事始めといったところです。
早速今朝も届きました。
午前中は自由に過ごして午後から折り込みの仕事をしているので、この時間も仕事をしています。
明日は晴れて寒いらしいので昼間にポスティングにしようかなと思います。もちろん仕事をする前に筋肉トレーニングしてからやるとダイエットの効果もあるからまずは筋肉トレーニングして仕事です。
もちろんがっつり汗かくつもりで体をしっかり動かして体脂肪を燃焼を期待しています。
その為には今から頑張って折り込み準備しなきゃいけません。
折り込みチラシと格闘して明日には全部ポスティング完了できるようにしたいです。
折り込みには時間がかかるものの、ポスティングはあっという間です。

ひとりで行くの?

今日の予定は耳鼻科に行く母に付き添ってから、自分が通院している病院に行くというものでした。
母は耳鼻科に通うようになって3回目の通院日です。
初めて受診したときは私も一緒に行ったのですが、個人で開業している小さな耳鼻科なので場所がよく分からなくて、途中で道に迷ってしまいました。
通りすがりの人に尋ねて、ようやくたどり着いたんです。
2回目の受診のときは、母が耳鼻科までの「道は覚えたから一人でいける。大丈夫。」と言うので、ついていくのをやめました。
でも帰って来るなり開口一番、「道に迷って、迷って困った」と言うのです。
「どおりで帰りが遅いわけだ」と私の心の声。
そして3回目の受診。前回のことがあるので、前日についていこうかと声を掛けると、そうしてほしいとの返事。
そのつもりで段取りをしていたら、当日になって「ひとりで行ける。道は覚えてる」と言いだしたのです。
「大丈夫かなぁ」と私の心の声。
結果、今日も母は迷いながら耳鼻科にたどり着いたようです。
だけどたどり着くんだから、「まっ、いいか!」(私の心の声)