社会人の出会い場のおすすめは?

まず最初のオススメはボランティア活動への参加です。悲惨さを伴わない、例えば国際協力を行うNGO、動物保護活動を行っているNPO等明るい雰囲気の中でできる活動のほうが良いと思います。理由は、あまりに悲惨な状況で、先が見えないような支援するような活動ですとクリエイティブな活動になりづらいと思います(そのような活動が必要ない、という意味ではありません。あくまで「出会いの場」として評価してのお話です)。

一方、明るい活動を行っている団体であれば、「今度こんなフェスティバルに出てみよう。その企画はこんな感じでやってみたらどうだろう」と明るい雰囲気でご自身自体、活動が楽しめ、明るくて趣味・価値観が合う人との出会いの機会が多くなると思います。活動を通じ、自分にマッチする異性と時間を掛けて出会えるようになると思います。

あと社会人ですと、朝の勉強会に出席するのも良いと思います。ウェブサイトで検索を掛けると自分の専門にフィットするような会合はいくつも見つけられるはずです。勉強会では結構活発なディスカッションも行われるのでこのような活動の場でご自身に合う出会いも十分期待できます。朝早いのは苦手、という人もいるかと思いますが、最良の人と出会えたときの喜びを想像しながら頑張るのも手だと思います。

なお、これらの活動は辞めるのも結構自由なので、自分に合わないと思えばすぐ辞められます。ですのであまり考えず、行動することが重要だと思います。

(参考)https://www.konkatsu-kaiketsusho.com/

嬉しい卒乳!

先月、10カ月になる3人目の息子が卒乳してくれました。させるつもりはなかったのですが自らやめてくれてこんなにうれしいことはありません。

離乳食を始めてからとにかくよく食べてくれてあっという間に3回食にしていました。
おやつも食べ食後のおっぱいは昔から欲しがっていませんでした。夜中は朝まで寝かせる癖とつけたくて泣いても泣かせっぱなしで授乳はせずそんな夜が2日続きました。3日目からは寝てくれるようになりそれと同時に昼間も特に欲しがらなかったのであえてあげないでいたらそのまま卒乳してしまったのです。上の子二人も一歳前で断乳させましたがやはりやめるときは大変でした。それがこんなにも早く何の苦労もなくやめてくれて本当にうれしいです。

それからは更によく食べるようになりました。私自身も腫れた胸はしばらくつらかったけど食べたいものも食べれるようになったし授乳を考えず着たい服も着れるし産後の抜け毛もおさまってきました。悩みだった産後ダイエットも食事制限で空腹との戦いでしたがそんなに減らなくなって間食が減りました。食事制限をしていても辛くなくなりました。卒乳でいろんないいことがありますます子育てに余裕が出来て楽しくなってきました。

100均グッズを使った手作り

最近、100均アイテムの収納術や、100均アイテムを使った手作りにハマっています。
100均グッズって、調べれば調べる程いろいろな使い道があるし、こんなの欲しかった!というものが手に入るので、本当に重宝しています。

その中でも、手芸用品なんかは本当に種類や用途も豊富で、いろいろな使い道があるんだなぁと日々感心しています。

例えば、100均とは思えない可愛いデザインが豊富に揃う、手ぬぐい。
この手ぬぐいを少しだけカットして、ミシンで縫い、ゴムを通せば、ベビーサイズのチュニックが簡単に作れてしまいます。
もともとが手ぬぐいとして、しっかり布の4つの隅が縫ってあるので、その縫い目がある隅部分を上手く使えば、お洋服になった時に隅を縫い直さなくて大丈夫ですし、所々隅縫いがないというのはとても便利です。

ベビーサイズの服ってすぐにサイズアウトしてしまうし、すぐに着れなくなってしまうのに買うのもな…作るのもな…と思ってる場合でも、この手ぬぐいチュニックなら時短で簡単に、お金もかけずに作れるので、この作り方を初めに考えついた人は本当にすごいなーと感心しかありません。

手作りは大好きなのですが、材料費が結局かかって…とか、材料費の割には時間と手間がかかりすぎて…となると、やっぱりどこか損した気持ちになってしまうので、このチュニックのように、100均グッズを使ったアイディア手作りがあれば、とにかくたくさん情報を知りたいです!

子供の制作物、どうしよう

保育園での子供の制作物がたまってきました。全部はとっておけないので、写真に撮って処分すればいいと思ってましたがやっぱり捨てにくいですね。

特に母の日の物はどうしたものかと思っています。ほとんど先生が作成したんだろうなという似顔絵やありがとうの文字なんですがそれでも捨てにくくて飾っています。

そういえば私が子供の頃に描いた父親の似顔絵がおじいちゃんの家にいつまでも飾ってあったのを思い出しました。たまにしか行かなかったし、初孫の制作物は捨てにくかったのかもしれません。

弟も保育園に通うようになり、さらに制作物が増えました。しかしまだ二歳児なので、ぐしゃぐしゃっと描いただけです。これはまあ、捨ててもいいかな。りあえず父の日までは飾っておこうと思っています。

小学生の時に母の日に白い前掛けをプレゼントしたことがありました。予算の関係でエプロンは買えませんでした。でも一度も使ってなかったような気がします。それ以来プレゼントはやめました。多分エプロン派だったのかなと思います。

主人と結婚して毎年お花とかをあげていたそうで驚きました。主人の実家は花がたくさん飾ってあり、大事にしていました。息子たちが大きくなったらどうなるのかな。

息子がシンガポールへ修学旅行

松山市の県立高校に通う息子が修学旅行でシンガポールに行ってきました。旅行代は16万で親から借金をして捻出しました。その旅は5泊6日の長旅で一日目はバスで関西国際空港まで行き、そこで3時間ほど飛行機を待ったようです。そして夜に出発してから翌朝8時くらいに到着しました。そこから観光を4日間ほど楽しんだようです。高層のホテルに宿泊したらしく写真も何枚か送られてきました。まずはかの有名なマーライオン公園からの噴水の写真が送られさらにはマリーナベイ・サンズホテルの写真が送られてきました。屋上の超有名なプールの映像はかなり迫力がありました。私的にはラッフルズホテルを見てみたいと思いました。もともとホテルに就職していた私にとってはシンガポールスリングというカクテルが有名でしたので、行って見たいなという気持ちになりました。息子の話ではシンガポールはほとんどが埋立地らしく言わば関空みたいなものだと言っていました。その辺り先進技術で作られた都市という印象を持ったようですが、隣国マレーシアに行き現地の人たちと交流する時間もあったようです。いずれにしても外国に行き視野が広がったのではないかと思い、いい旅行だったと思っています。