もはやこれは趣味かもしれない

気分が塞ぐ時にネットで気持ちが元気になる方法を探します。
今日も探しました。
「趣味」というキーワードで探すとたくさんの「趣味」についての記事がヒットします。
自分が思っていたよりもはるかに多くの趣味が存在することに驚きました。
人によっては掃除や整理整頓が趣味なんですね。
私はそんな風に思ったことがなかったので驚きました。
確かに、掃除グッズや家事の便利グッズを検索すると見たことも無い面白いグッズがたくさん出てきて楽しいです。
なおかつ部屋が綺麗になって一石二鳥な趣味だなって感心します。
資格試験を受ける趣味を持つ人も多いです。
スキルアップにもなる、これまた一石二鳥な趣味です。
そうやって「趣味」というキーワードで検索するだけで憂鬱を忘れて、それどころか「自分も何か新しい趣味を始めたい」と思い、
しかも「人があまりやらない趣味を見つけたい」と妙に張り切ってしまいます。
そうして気付いたことが、「気持ちが元気になる方法」を探すということそのものがもう私の趣味と言っていいのではないかということです。

エンジェルナンバーが気になる

最近私はエンジェルナンバーが気になっています。あるブログで偶然目にしたのですが、それまでエンジェルナンバーなんて全然知りませんでした。
何度も何度も同じ数字を見ることがあって気になっていたのですが、それは何かのメッセージであると言うのです。天使が私たちにこれから起きることや今ある状態を教えてくれているのです。
怪しげだなと思われる方もいるかもしれません。
ちなみに私が良く見るのは、2222、777、555です。とっても良いナンバーで安心しました。
それ以来数字に目がいってしまいます。車のナンバーやスマホの時間などです。特に車のナンバーで4桁の数字を見かけたら、車が行ってしまうまでずっと見てしまいます。その日一日ラッキーな気持ちでいられますし、ラッキーが起きることを確信してしまいます。私自身とても単純なのが良く分かりますが、ささいなことでも幸せと感じれるのはありがたいことだと思っています。
今日も小さな幸せ見つけようと思います。

「BONES 骨は語る」シーズン9 第7話を見て

アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン9の第7話「完璧なハネムーン」を見ました。
前回無事に結婚式を挙げたブレナンとブースが、ブエノスアイレスへハネムーンに行く様子を描いたストーリーでした。プールサイドでただのんびりするだけという時間の使い方が、我慢ならない様子のブレナンが笑えました。
バカンスを楽しめないブレナンは、結局自分の専門分野である遺骨の保管庫へ行き、そこで遭遇してしまった事件の解決に協力することになるのです。ハネムーンなのによその国まで行って仕事をするなんて、とも思いますが、ブレナンもブースもなんだかんだ言って仕事が大好きなんだろうなと感じました。いつもは事件の本筋よりもサイドストーリー見たさに視聴するのですが、今回は意外な犯人が明らかになるラストにびっくりして、印象深いエピソードでした。アメリカ以外の国が舞台だと、また視点が変わって面白いですね。
そして、子守りを任されたジャックとアンジェラが、二人の子育てにへとへとになる姿がおかしかったです。でも幸せそうでもありましたね。この夫婦に第二子が誕生するのも近いかもしれません。

過去問をときまくる

今日も朝から過去問と手作りの民法の条文集を使って勉強しています。
今は民法の総則部分くらいしか進めていない状況で、本当なら物権や債権、親族、相続というようにどんどん進みたいと思うのですが、まだテキスト自体が無い状況なので無料でもらった過去問とダウンロードしたレジュメと自作の条文集で動画を見ながら勉強している状況です。
何とか今月中にテキストや六法、問題集も買ってきて勉強したいです。
そして今のうちに勉強する上での意識付けをするためにも合格者は何をやって合格してきたのかなどを知る上で、自分の勉強方法を確立していきたいという思いから勉強方法についても模索をしている状況でもあります。
よく「インプットだけ頑張って、過去問は直前期に。」という人もいるようですが、どうなんだろうと思うようにもなってきたのです。
どんな問題が出るのかとかどういうひっかけが出やすいのかとかを知るためにも過去問も欲しいところなんですが、今使っている過去問は予備校から無料でもらったものだったりもします。
なので、給料が入って来たら即テキスト、六法、過去問を買いに行きたいです。

おもしろい感覚に気付きました

私は時々ふと思いたって、習字というか書道をすることがあります。気まぐれの我流でやるので作法もなにもなく、時にはカレンダーの裏などを用紙にして書くこともあります。
最近よく書くのは一文字の漢字です。以前は四字熟語のようなものを書いていたのですが、漢字一文字でもその成り立ち等にかなり深い意味のこもったものが少なくないことを知り感銘を受け、近頃はもっぱら一文字漢字を書いています。書いてみて思ったのは、一文字の方がダイレクトにその漢字の持つ意味をイメージできるような気がして力と深さを感じるということでした。あくまで個人的な感想なので異論もあると思いますが、私としてはこっちの方が「よし!書いたぞ」という不思議な爽快感があります。
一文字なので字自体を用紙上にかなり大きく書くことができて、それにより更にその漢字から発せられる力が増すような気もします。言霊というのがありますが、私はたまたまこの一文字書道をはじめてから「本当にそういうのもあるかもしれない」としみじみ思うようになりました。

頭痛にはファイテンのネックレスです

数ヶ月前、なぜか分かりませんが毎日のように頭痛がありました。
薬を飲むほどではないけれど、頭の奥がずーっと痛む感じです。

もともと肩こりと首のこりがヒドいので、きっと血行が悪いせいだと思い、時間があれば自分で首まわりを押したりお風呂で首を回したりしていました。
2週間ぐらいたっても治らないのでマッサージにでも行くかなと思っていたところ、ふと引きだしに眠っていたファイテンのネックレスを思い出しました。
そう、このネックレスをつけると肩や首のこりが緩和されるといわれているものです。
ただ、持っていたネックレスは10年以上前に購入した相当古いもの。

ネットで調べたところ、RAKUWAネックX50というチタンが50倍のものが販売されていました。
これが効いてくれたら嬉しいと思い、早速購入。
その時お店で定員さんから勧められ、パワーテープというものを肩に貼ってもらいました。

これはサービスで貼ってもらったのですが、驚くことに貼ってもらったそばから肩が楽になっていきました。
こんなことってあるんだと、とても感激しました。
もちろん、帰宅後ネックレスもつけました。
テープについては数日後には剥してしまいましたが、ネックレスは24時間つけています。

以来、頭痛がピタッとやみました。
肩や首のこりはとれていませんが、頭痛がないだけずっと楽になったので、今ではネックレスは私の必需品になりました。