過去問をときまくる

今日も朝から過去問と手作りの民法の条文集を使って勉強しています。
今は民法の総則部分くらいしか進めていない状況で、本当なら物権や債権、親族、相続というようにどんどん進みたいと思うのですが、まだテキスト自体が無い状況なので無料でもらった過去問とダウンロードしたレジュメと自作の条文集で動画を見ながら勉強している状況です。
何とか今月中にテキストや六法、問題集も買ってきて勉強したいです。
そして今のうちに勉強する上での意識付けをするためにも合格者は何をやって合格してきたのかなどを知る上で、自分の勉強方法を確立していきたいという思いから勉強方法についても模索をしている状況でもあります。
よく「インプットだけ頑張って、過去問は直前期に。」という人もいるようですが、どうなんだろうと思うようにもなってきたのです。
どんな問題が出るのかとかどういうひっかけが出やすいのかとかを知るためにも過去問も欲しいところなんですが、今使っている過去問は予備校から無料でもらったものだったりもします。
なので、給料が入って来たら即テキスト、六法、過去問を買いに行きたいです。

おもしろい感覚に気付きました

私は時々ふと思いたって、習字というか書道をすることがあります。気まぐれの我流でやるので作法もなにもなく、時にはカレンダーの裏などを用紙にして書くこともあります。
最近よく書くのは一文字の漢字です。以前は四字熟語のようなものを書いていたのですが、漢字一文字でもその成り立ち等にかなり深い意味のこもったものが少なくないことを知り感銘を受け、近頃はもっぱら一文字漢字を書いています。書いてみて思ったのは、一文字の方がダイレクトにその漢字の持つ意味をイメージできるような気がして力と深さを感じるということでした。あくまで個人的な感想なので異論もあると思いますが、私としてはこっちの方が「よし!書いたぞ」という不思議な爽快感があります。
一文字なので字自体を用紙上にかなり大きく書くことができて、それにより更にその漢字から発せられる力が増すような気もします。言霊というのがありますが、私はたまたまこの一文字書道をはじめてから「本当にそういうのもあるかもしれない」としみじみ思うようになりました。

頭痛にはファイテンのネックレスです

数ヶ月前、なぜか分かりませんが毎日のように頭痛がありました。
薬を飲むほどではないけれど、頭の奥がずーっと痛む感じです。

もともと肩こりと首のこりがヒドいので、きっと血行が悪いせいだと思い、時間があれば自分で首まわりを押したりお風呂で首を回したりしていました。
2週間ぐらいたっても治らないのでマッサージにでも行くかなと思っていたところ、ふと引きだしに眠っていたファイテンのネックレスを思い出しました。
そう、このネックレスをつけると肩や首のこりが緩和されるといわれているものです。
ただ、持っていたネックレスは10年以上前に購入した相当古いもの。

ネットで調べたところ、RAKUWAネックX50というチタンが50倍のものが販売されていました。
これが効いてくれたら嬉しいと思い、早速購入。
その時お店で定員さんから勧められ、パワーテープというものを肩に貼ってもらいました。

これはサービスで貼ってもらったのですが、驚くことに貼ってもらったそばから肩が楽になっていきました。
こんなことってあるんだと、とても感激しました。
もちろん、帰宅後ネックレスもつけました。
テープについては数日後には剥してしまいましたが、ネックレスは24時間つけています。

以来、頭痛がピタッとやみました。
肩や首のこりはとれていませんが、頭痛がないだけずっと楽になったので、今ではネックレスは私の必需品になりました。